Vol.42 水族館から中国の進歩が見える?
北京市・工人体育場の南側にある「富国海底世界」
ニュージーランドとの合作で作られたこの水族館は
中国でも最大級。海底トンネルの立派さはもちろん、
子供たちへの海洋教室など教育の場としても利用、
館内の床は段差のないバリアフリー構造だったりと、
少しずつ経済&心の豊かさが高まってきた事を見た気分。
入場料は75元(日本円で1000円ちょっと)と高めですが、
週末の午後、日ごろの心をリフレッシュしたいときには
「癒し」の魚さんたちを眺めに行くのもいいですね・・・


ニュージーランドとの合作で作られたこの水族館は
中国でも最大級。海底トンネルの立派さはもちろん、
子供たちへの海洋教室など教育の場としても利用、
館内の床は段差のないバリアフリー構造だったりと、
少しずつ経済&心の豊かさが高まってきた事を見た気分。
入場料は75元(日本円で1000円ちょっと)と高めですが、
週末の午後、日ごろの心をリフレッシュしたいときには
「癒し」の魚さんたちを眺めに行くのもいいですね・・・

投稿者 Emmy 2006年12月25日 02:09 | コメント(1) | トラックバック(1)
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iしながわ水族館にはイルカもいます。「イルカの窓」では、イルカの水中での優雅な泳ぎを間近で見ることができます。イルカがこちらに気づいて顔を寄せてきたとき、目を見ると、イルカが「哺乳類」である、と感じることができます。ちなみに、イルカはあまり...
しながわ水族館 23 イルカの窓 [しながわ水族館案内]
コメント
ご無沙汰です!富国海底世界を検索してたどりつきました。私の記事で紹介しました。あとでTBします。またお会いしましょうね。
みどり

2007年9月25日 12:36


2007年9月25日 12:36


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