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死者・行方不明者の数は9万人を越える大惨事になりました。
四川省地震を伝えることは、何も現場に限ったことではない。
北京で何が動いているか、それを伝えるだけでも、十分「現場」。
と、いう訳で日曜日は北京市内での地震援助活動を取材しました。
・・・
北京大学では、学生達が
構内の至る所に速攻で作った横断幕を吊るし、
募金活動に精を込めています。日曜なのにお疲れ様。
・・・
王府井では、献血活動が。
しかし、申込者が殺到して朝9時半には採取できうる
量を越えてしまったため、終了。
献血できずに抗議する人が出るほどでした。
いろんな意味で、中国全土が一致団結して
地震を乗り越えようという気迫を感じるヒトコマでした。
投稿者 Emmy 2008年5月23日 14:53 | コメント(0) | トラックバック(0)
海にも山にも河にもたくさんありますが、
私が2008年の初日の出を迎えるべく
選んだ場所は…世界遺産の泰山!
しかし、もう少し普通の旅だったらなあ・・・
という相変わらずハプニングだらけの旅でした。
映像の中には一部、ちょっと違う年の
年越しの瞬間映像も残っています。
やっと使い道が見つかってほっとしてます。
投稿者 Emmy 2008年1月7日 14:31 | コメント(0) | トラックバック(0)
投稿者 Emmy 2007年9月25日 23:31 | コメント(0) | トラックバック(0)
北京に初めて来た私は、
「これだけは見たい」と
連れて行ってもらった場所。
それがこの「鳥の巣」
しかしこのとき、タクシーで
会場予定地を走ってもらうと、
行けども行けども・・・更地!!
あれから2年。
再びあの場所へ観にいくと、
そこには立派な鳥の巣が・・・
投稿者 Emmy 2007年8月12日 21:02 | コメント(0) | トラックバック(0)
しかし、よくよく探すと、街角には
ロハスのネタが一杯隠されています。
そんな中国の「ロハス」をお伝えする
ライフマガジン「楽活SOTOKOTO」が
2007年4月に創刊。
日本語では「ソトコト」、99年に創刊し、2007年10月号で100号を迎えました。中国もこのくらい長生きだと嬉しいな。
投稿者 Emmy 2007年7月7日 14:01 | コメント(0) | トラックバック(0)
よく見ると、看板のデザインが「11」をあしらった整列マークに。
北京では、毎月11日に「排隊の日」と題し、
みなさん、列にきちんと並びましょう、というキャンペーンを行っています。
小学生みたい・・・とはいえ、元より整列することを知らないで育った中国人を13億も抱える政府としては、国際的評価を高めるためには必死な様子。
果たしてその成果は!!!?
投稿者 Emmy 2007年6月11日 13:21 | コメント(0) | トラックバック(0)
北京大学で、面白い大会が開催されました。
日本語を学ぶ中国人学生達による「アフレコ大会」は、アニメやドラマの映像を流し、自分達でその台詞を演技しながらアフレコし、順位を決めるもの。
今日は、参加した70組のうち、決勝に勝ち残った8組の決勝戦だったのですが・・・
すごい!お見事!の一言です。
投稿者 Emmy 2007年5月12日 13:07 | コメント(0) | トラックバック(0)
北京市では、4月になると街中に白い雪が舞います。
・・ん?雪?
実はこれ、ポプラの木から出てきた種なんです。
それにしてもすごい量・・・
北海道大学のポプラ並木もびっくりです。
投稿者 Emmy 2007年4月15日 17:09 | コメント(0) | トラックバック(0)
北京市にある玉淵タン公園では、1972年に日中が国交を復活させた時に当時の首相・田中角栄氏が贈呈した桜をはじめ2000本の桜が植えられています。
ここには、たくさんの人が桜の鑑賞をしに訪れるのですが、良く見るとあちこちにゴミが・・ポイ捨ては中国人の常識とはいえ、けしからん!
・・と、思うとそこへゴミ袋を持った人たちが登場。
投稿者 Emmy 2007年4月1日 17:01 | コメント(0) | トラックバック(0)
この中に、日本人カメラマンが開いたカフェがあります。
カフェを提案したのは、北京在住のカメラマン・六渡達郎(ろくどたつお)さん。
カメラの仕事で料理の撮影をするうちに、料理に興味が沸き、自分で作ってみようと思ったのか今につながっているそうです・・
1つの道を極める人は、すばらしいですね。
投稿者 Emmy 2007年3月28日 08:59 | コメント(0) | トラックバック(0)
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